打ち切りになってしまったけど「太臓もて王サーガ」が大好きでした

以前少年ジャンプで連載されていた大亜門先生の「太臓もて王サーガ」と言う漫画が大好きでした。

他の漫画のパロディが多い作品で、ネタ元作品のファンから嫌われてしまったりもしていたそうです。

一番多いのがジョジョパロディで私はジョジョは読んでいなかったのですがそれでも楽しめました。

主人公は三角の大きな頭が特徴の魔界の王子の百手太臓。

少年漫画の主人公には向かないであろうゲスいキャラです。

私が一番好きだったキャラは太臓の側近の「悠」と言うキャラです。

側近なのに太臓に対して酷い扱いをするのが面白いんです。

他にも登場時はヤンキーキャラだったのに段々とただの不憫なツッコミキャラになってしまった阿久津宏海も好きでした。

最初からずーっと下品だったり馬鹿げたようなギャグ漫画も8巻まで続いたけれど、残念ながら打ち切りになってしまいました。

新キャラも出てきてこれからまた面白くなりそうだったのにととても悲しくなりました。

打ち切りと言う事でモヤモヤした終わり方になるのかなと思ったら、見事に綺麗に完結させてくれたんです。

しかもまさかこの漫画でこんなに感動できるとは・・・と思うほど泣かされてしまいました。

本当にファンにとっては救われた最終回に感謝の気持ちをこめてファンレターを送ってしまうほどでした。

サイン入りの返事を貰いとても嬉しかったです。

でももっと早くからジャンプのハガキなんかも送っていればと言う後悔もありました。

また大亜門先生の作品がジャンプで読めると良いなと願っています。

■漫画Link
妖怪ウェッチ わんわんとぺろぺろ

オレンジピールズの鬼ヶ島エロ漫画が無料立ち読みできます。

擬人化して巨乳美人になった犬とショタでかわいい桃太郎のおねショタSEXが楽しめる作品です。
↓ ↓ ↓
http://妖怪ウェッチわんわんとぺろぺろ.xyz/

浮世絵が漫画になったような「磯部磯兵衛物語」が面白い

週刊少年ジャンプで連載中の「磯部磯兵衛物語」がとても面白いです。

最初はたしかワンピースが休載した時に代わりに載った短編漫画だったのですが、見た瞬間あまりの異色っぷりにすぐに惹き込まれてしまいました。

「浮世絵をギャグ漫画にする」という発想がとても面白いです。

普段はかなり崩した絵柄なのですが、たまに大きなコマや見開きでやたらカッコイイ本物の浮世絵のような絵になるのが好きなんです。

登場人物も個性豊かな人達が多くて、私は中でも磯兵衛の母がかなり謎な人物で大好きです。

急に天井から現れたり、空間に穴を開けて顔を出していたり、めちゃくちゃ強かったり・・・ととても謎すぎる人物ですが、ぐうたらな磯兵衛を溺愛して可愛がりすぎている所が面白いです。

もちろん絵だけのインパクトではなくて話もとても面白いです。

学校行事の話だったり武道大会があったり、最近では磯兵衛が大名になるという話もあって単調なギャグ漫画ではなくてストーリーもあるので読み飽きません。

最初は「珍しい漫画」として興味を持ったのですが、今は毎週楽しみにしている終わってほしくない漫画の一つです。

■漫画リンク
アイスピックの夏のオトシゴが無料立ち読みできるサイトです。

今年最大級の人気エロ同人誌。NTR好きなエロ好き男子なら一度は読んでみることをおすすめします。
↓↓
http://icepickmanga.x.fc2.com/

飄々としたところがかっこいい北斗の拳のジュウザ

私は北斗の拳に出てくるジュウザというキャラクターが好きです。

まろん☆まろんの孕ませ合法化 アナウンサーユリが女性キャラの中では最高に好きですが、それと同じくらいに好きです。

ちなみに、女子アナユリは、レイプ合法化という孕ませエロ漫画に登場する、人気女子アナウンサーです。綺麗で巨乳でエロエロな美人です。

女好きで飄々としており、掴みどころがない人物なのですが、主人公ケンシロウの宿敵ラオウ相手に善戦し、実力者と認められたほどなのです。

雲のジュウザと称されるように雲のように我が道を行く男でしたが、愛する者を守るために命を賭して戦う姿はかっこよかったです。

作中の登場回数は多くありませんが、それでもかなり印象に残るキャラクターです。

軟派な見た目とは裏腹に熱い情熱を秘めているところがまたかっこいいのです。

ラオウとジュウザの戦いは北斗の拳の中でも屈指の名バトルだと思います。

この戦いはジュウザの信念だけでなく、ラオウの強者に対する信念も垣間見えた戦いなのです。

敵とはいえ強い者には敬意を払うラオウもまた愛に生きる男なのです。

というより北斗の拳に出てくる実力者たちは愛に生き、愛に飢え、愛を失った者が数多く登場します。

だからこそ読んでいて熱くなる漫画なのです。

最強ラブコメ、とらドラ!

とらドラ!というマンガを知っていますか?有名なのはアニメかな?ラノベもありますね。

笑あり、涙ありのラブコメディー\( ¨? )/
主人公の高須りゅうじ、彼は父親似の目つきの悪さのせいで周りから怖がられ、恋人以前に友達すらろくに出来ないそんな可哀想な男。

そんな彼の前に現れるのは、顔は綺麗で凄く小さくてお人形の様な容姿だけど、一度怒り始めると誰も止められない暴れん坊、通称手乗りタイガー、逢坂大河。

そんな2人が出逢って、お互いの為に試行錯誤を繰り返しながら助け合っていく。

2人のなんとも甘酸っぱい恋模様が見ている人を惹きつけます。

2人だけではなく、周りの人間模様も実に深く、とっても面白いです。

最初は面白い内容が沢山でお腹を抱えて笑ったり、くすくすって小さな笑いもあったり、でも終盤になるにつれて涙する様な感動が沢山。

恋、友情、どっちも大事。

そんな胸がきゅーっとなる様な内容もあります。

最初から最後までとっても面白いです。

絵も素敵で見ているだけで癒されます。

こんな素敵なラブコメ他にはないかも??

先が気になる謎の多い漫画「約束のネバーランド」

最近ハマッているのが「約束のネバーランド」という漫画です。
まだ連載が始まったばかりの作品ですが、一話目から世界観に引き込まれ、先がどうなるんだろうと気になってばかりです。

ネトラレ漫画の夏のオトシゴの続編並に気になります。
夏のオトシゴは男子に人気のエロ同人漫画で絵が綺麗で激エロです。
アイスピック 夏のオトシゴ 無料で立ち読みできます。

孤児院に集められた子供たち、体に刻まれた謎のナンバー、毎朝のテストなど、話の始まりから謎が漂っているのです。
そして子供たちはずっと孤児院にいるのではなく、いつかは外に出ることになります。
主人公の少女エマと少年ノーマンは些細なきっかけで、孤児院にまつわるある秘密を知ってしまいます。
そこから物語は怒涛の展開を迎えるのです。

ストーリー展開が非常にうまく、常に先が気になる構成になっています。
いくつかの謎も散りばめられており、先がどうなるのか検討がつきません。
久しぶりに先が気になる良い雰囲気の漫画に出会えたと私は感じており、打ち切りにならないでくれと切に願っています。
絶妙な雰囲気なので、このままバトル展開に変わることなく進んで欲しいものです。

ヒカルの碁にはまって囲碁部へ

高校生の時、ヒカルの碁にはまりました。
最初ジャンプで連載されているのを読んでいたのですが、好きすぎて全巻コミックを揃えてしまいました。

ヒカルの碁関連の物はどんなものでもチェックし、欲しいものがあったらネットで予約して買っていました。
扇型カレンダーを買ったこともあります。
カレンダーが扇の形をしていて、スタンドに立てられるという変わった物です。

アニメ化された際には、全てビデオに録画していました。
CDショップに行ってサントラも購入しました。
自分のお小遣いはほとんどヒカルの碁グッズに消えてしまいました。

ついには囲碁部に入部してしまいました。
ヒカルの碁を見てから囲碁に興味をもったので、全くの初心者でした。
しかも入部したら他に誰もいないので、友達を無理やり入部させてしまいました。

当然ながらヒカルの碁のようには打てませんでした。
でも生涯楽しめるものとして囲碁を知ることができたので、ヒカルの碁に感謝しています。

カスガ新のはだかんぼ学園を描いたエロ漫画、はだかんぼ教育。

よくネットの広告で見かけるんで立ち読みましたが、服を着ない裸学校というエロシチュエーションが面白い作品でした。

自分で推理も楽しめる名探偵コナン

名探偵コナンはよく知られた漫画ですが、私のおすすめポイントは二つあります。

ひとつ目は推理に必要な情報をもとに自分自身で推理することができるということです。

探偵ものはいくつもありますが、コナンはストーリーの中にちゃんとヒントが隠されていて、話を読みながら、自分自身どのようにしてアリバイを作ったのか、どのような仕掛けを行ったのかなどを推理して楽しむことができます。

そしてなんといってもその推理が当たっていて、犯人も誰かを当てることが出来た時がとても嬉しくなる瞬間です。

そしてもうひとつのおすすめポイントは黒の組織との対決という本筋のお話です。

FBI捜査官の赤木さんというキャラクターがいるのですが、一度死んでしまったかのように話が進んでいたのに、実は生きていたというお話があって、その時のトリックは本当に驚きでした。

銃で撃ち殺されてしまっていたはずなのに、実は死体が入れ替わっていたというトリック。

赤木さんはとても好きなキャラクターだっただけに、いなくなって寂しく思っていたのですが、また戻ってきたことですごく感動しました。

そして、そのトリックをコナン君が全て見抜いていたというありえないような展開。

自分の想像力の上を行く展開にいつも楽しませてもらっています。

ジャンルは異なりますが、ねむのや・ヨダカパンの密室女子学生エレベーターみたいに、エレベーターが故障して胸の大きいエロボディな女子学生と二人っきりというエロシチュエーションにもそそられますね。

襲いかかってレイプされる展開に興奮が隠せません。

まだ見たことがない人にぜひ見てもらいたい作品です。

バスケットの楽しさとプレイの奥の深さを伝える漫画・黒子のバスケ

黒子のバスケは、シリーズもので現在ケーブルテレビ等で放送されている。

出会いは「黒子のバスケって面白いんだって!」から始まっている。

少年漫画に掲載されていたのものが、テレビアニメ化され、それを見てこのアニメの面白さにハマってしまった。

今まで目立つプレイが売り物のバスケットに黒子?と首をかしげたことから興味を持った。

大抵の人はシュートし得点することの醍醐味が一番と思っている中へ、「パスに特化した」黒子の存在をアピールし、それがバスケットをより面白くすることを、このアニメを通じて紹介している。

普通、ストーリーとしてはここまでの事が多いのだが、このアニメはそれだけに留まらず、黒子を通してチームワーク重要さを訴えている。

個々の力量だけで得点を重ねるのではなく、パス等を介したチームプレイがさらにその得点力を増すことを示すことで、そのチーム力を最大へと導くことを、バスケットを通じて紹介している。

チームプレイが本当のバスケットの楽しさを与えることを知り、毎回楽しみに観ることにしている。

遊戯王 日本に一大カードゲームブームを呼び込んだ王道少年漫画

遊戯王とは、主人公遊戯が古代エジプトの王の魂を封印から解放し、その古代の王様と身体を共有しながら色んなゲームや、世界的人気のカードゲームで悪を倒して行く王道ゲームバトル漫画です。

ジャンプ作品らしく、友情!努力!勝利!がきちんと描かれており、感動間違いなし!な作品です。

そして作者の圧倒的画力と演出力で迫力あるモンスターも登場し、今尚その姿は世界中の人々に愛され、私も大好きです。

画力だけでなく、奇抜な発想による展開、そしてゲームを面白くスリリングに見せる話の構成も素晴らしく、ねむのやの作品と同じく、何度読んでも飽きなくて楽しいです。

キャラクターも面白可笑しく、主人公遊戯や古代の王様だけでなくライバルの海馬も悪役のバクラやマリクも愛すべき存在で、グッズがあったら手を出したくなるほど格好良くて惚れ惚れします。

そんな遊戯王は私の青春を共に行きた存在であり、感動的なラストは今でも泣けます。

これからも愛していきたい。

そんな作品です。